現在、2026年大会のエントリーを受け付けています。
募集締め切りまで、あと1ヶ月となりました。
大会概要を熟読の上、エントリーお待ちしています。
https://bunsuireitrail.com/%e5%a4%a7%e4%bc%9a%e6%a6%82%e8%a6%81/
2026年1月26日
参加希望者は内容を熟読願います。
https://bunsuireitrail.com/%e5%a4%a7%e4%bc%9a%e6%a6%82%e8%a6%81/
今年から、申込みは募集要項内リンク先の申込フォームから行ってください。
2026年の大会概要をUP致しました。
今回からゴール地点が従来の平沢峠から清里駅近郊の複合観光施設「萌木の村」に変わります。ご存じの方もおられると思いますが、萌木の村の開拓の起源は奥多摩湖の建設と関わっています。奥多摩湖(小河内ダム)の建設により水没した丹波山村と小菅村の人々の一部が清里に移住し、不毛の荒地を切り開いたのが清里開拓の始まりとされています。萌木の村内にある開拓者たちの墓は、生まれ故郷の奥多摩湖の方角を向いて建てられています。こうした萌木の村の歴史に、奥多摩をスタートして八ヶ岳南麓にゴールする 分水嶺トレイルとの不思議なご縁を感じて、萌木の村をゴール地点にさせてもらえないかお願いに行って来ました。
萌木の村には日本最大級のナチュラルガーデンの中にレストランやショップ、ホテルなど多彩な施設が点在し、ゆっくりした時間の流れの中で散策や買い物が楽しめます。選手にとって最大のメリットはアクセス面の改善(ゴール地点から清里駅まで歩いて10分!)にあると思いますが、楽しい施設ですので選手や応援の皆さん、スタッフも、食事やお土産選びにぜひご利用下さい。レストラン「ROCK」のビーフカレーとクラフトビールなど・・・。
https://photos.app.goo.gl/s5tQpzTE8oYbRD2Z7
写真は、DLして個人での利用OKですが営利目的での使用はご遠慮ください。
アップロードもOKですが、その場合、写真を実行委員会側が利用させて頂くことがございます。その点ご了承ください。
巻道も表示させた分、距離と累積標高に加算されているそうです(システムの仕様で仕方ないらしいとのことなので、留意ねがいます)
07/16 1805 関係者の皆様、現在大会開催に支障となる様な気象警報や災害の情報はありません。 分水嶺トレイル2025は開催の予定です。 大会実施の最終判断は7/18の1800に発表します。 分水嶺トレイル実行委員会 岡田
修正点
修正前:ソウンスリング③体形に応じた簡易ハーネスとして利用可能な長さ180cm、幅20mm以上、ナイロンのスリング1本、強度22kN以上
修正後:ソウンスリング③体形に応じた簡易ハーネスとして利用可能な長さ120〜180cm、幅20mm以上、ナイロンのスリング1本、強度22kN以上

