主な変更点は
・CP1雲取山荘の関門時間を12:00に変更。
・リタイヤ者は下山して登山口やバス停などについた時点で本部連絡すること。
・フィニッシュ地点を萌木の村(「ROCK」前 予定)とすること。
主な変更点は
・CP1雲取山荘の関門時間を12:00に変更。
・リタイヤ者は下山して登山口やバス停などについた時点で本部連絡すること。
・フィニッシュ地点を萌木の村(「ROCK」前 予定)とすること。
分水嶺トレイルグループのメンバーの皆様へ
エントリー受付が始まり、ひと月半が経ちました。一方で募集人数(ソロ、チーム合わせ200人)に対し、かなり余裕のある状況です。これからエントリー予定の方々も多いかと思いますが、運営許容範囲内で、出来るだけ多くの方々に分水嶺トレイルの美しい自然を楽しんでいただきたく、募集期限を4月14日まで延長とさせていただきます。
ただ審査運営の平準化の為、エントリーをご検討されている方々におかれましては、期限ギリギリではなく、出来るだけ早く エントリーしていただけますと助かります。何卒よろしくお願いします。
分水嶺トレイル実行委員 坪井
ヘッドランプをはじめ、アウトドアのフィールドで使えるアイテムの製品などを開発している大阪のブランド、milestone様が新たに大会協賛に加わりました。
現在、2026年大会のエントリーを受け付けています。
募集締め切りまで、あと1ヶ月となりました。
大会概要を熟読の上、エントリーお待ちしています。
https://bunsuireitrail.com/%e5%a4%a7%e4%bc%9a%e6%a6%82%e8%a6%81/
2026年1月26日
参加希望者は内容を熟読願います。
https://bunsuireitrail.com/%e5%a4%a7%e4%bc%9a%e6%a6%82%e8%a6%81/
今年から、申込みは募集要項内リンク先の申込フォームから行ってください。
2026年の大会概要をUP致しました。
今回からゴール地点が従来の平沢峠から清里駅近郊の複合観光施設「萌木の村」に変わります。ご存じの方もおられると思いますが、萌木の村の開拓の起源は奥多摩湖の建設と関わっています。奥多摩湖(小河内ダム)の建設により水没した丹波山村と小菅村の人々の一部が清里に移住し、不毛の荒地を切り開いたのが清里開拓の始まりとされています。萌木の村内にある開拓者たちの墓は、生まれ故郷の奥多摩湖の方角を向いて建てられています。こうした萌木の村の歴史に、奥多摩をスタートして八ヶ岳南麓にゴールする 分水嶺トレイルとの不思議なご縁を感じて、萌木の村をゴール地点にさせてもらえないかお願いに行って来ました。
萌木の村には日本最大級のナチュラルガーデンの中にレストランやショップ、ホテルなど多彩な施設が点在し、ゆっくりした時間の流れの中で散策や買い物が楽しめます。選手にとって最大のメリットはアクセス面の改善(ゴール地点から清里駅まで歩いて10分!)にあると思いますが、楽しい施設ですので選手や応援の皆さん、スタッフも、食事やお土産選びにぜひご利用下さい。レストラン「ROCK」のビーフカレーとクラフトビールなど・・・。
https://photos.app.goo.gl/s5tQpzTE8oYbRD2Z7
写真は、DLして個人での利用OKですが営利目的での使用はご遠慮ください。
アップロードもOKですが、その場合、写真を実行委員会側が利用させて頂くことがございます。その点ご了承ください。